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USCPA予備校比較 | アビタスが断トツおすすめな理由8選【口コミ・割引も紹介】

迷える若者
米国公認会計士は日本人合格率43.1%なので、自分に目指せると思うのだけど、どの予備校を使ったらいいのかわかりません。教えてください。
USCPAのスクール選択だな。お安い御用だ。大手の予備校4校について徹底的に比較をしていくぞ!おすすめはアビタスだ!!
Marty

 

当記事では上記のようなテーマでお話していきます。まずは、この記事のゴールを解説します。

この記事を読むとわかること

  • 大手予備校4校総比較とおすすめ校紹介
  • アビタスの魅力(デメリットも含め説明)
  • アビタスでの受講のイメージ
  • アビタスでの割引の使い方
  • アビタスに興味をもったらまずやるべきこと(無料説明会へ参加!自身の単位を確認!)

USCPAの対策を始めようと思い立ったら、まずは予備校選びです。

検討を始められた方からすると、「独学でよいのではないか?」「独学は不安だけど、予備校はどこが適しているのかよくわからない!」と感じている人も多いと思います。

当記事ではそういった不安を感じている人が、自分に適したスクールを見極められるように支援していきます。

まず独学について少し解説します。「日本の公認会計士資格をすでに持っている」とか「簿記1級をもっている」等の特殊SPECであれば、合格するという観点では問題は少ないかもしれません。

ただ、予備校を使う目的は、純粋な勉強の他にも最新の法制度改正や、単位要件取得、サイニングサービスなど多岐にわたります。予備校を使うべきかどうかという点については、以下の記事で詳細に解説をしていますので、「独学でいいのでは?」と感じている方は是非ご参照ください。

こちらも確認
USCPA(米国公認会計士)で独学を避けるべき理由7選|教材(テキスト)が皆無

続きを見る

 

また、当記事では大手4校の総比較を行いますが、特定の大手スクール同士の比較を知りたいという場合には以下の記事もぜひご参照ください。

最大手アビタスとTACの比較  >>アビタスvs.TAC|USCPA予備校比較

アビタスと大原の比較 >>大原vsアビタス|USCPA予備校比較

>>プロフィール詳細 >>Twitter >>YouTube

 ここからは、これから学習を始める皆様が検討すべきポイントについて、どこよりもわかりやすく徹底解説していきます。いわゆる大手とよばれる4校(アビタス、TAC、プロアクティブ、大原)にバランスよく言及しながら、丁寧に説明していきます。

少しだけ筆者である、私についても紹介しておきます。

 

 

USCPA(米国公認会計士)予備校比較とおすすめスクール|アビタスの魅力8選

あらためて、大手のスクールを列挙してみましょう。

  1. アビタス
  2. TAC
  3. プロアクティブ
  4. 大原

まずは、大手のスクールの主なチェックポイントを総比較してみましょう!

▼スマホで横にスクロールできます▼

スクール アビタス TAC 大原 プロアクティブ
授業の質 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★☆ ★★★☆☆
教材の質・媒体(紙・電子) ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★☆☆
単位取得体制 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★☆☆
料金水準 ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★★★
サポート体制 ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★☆☆
合計(100点換算) 96点 88点 84点 68点

結論から申し上げると、以上の4校を比較した上で、アビタスが圧倒的No.1スクールです。もちろん、個人のバックグラウンドによって多少の向き不向きはあると思いますので、ぜひしっかりと以下の解説を読み込み、予備校決定の一助としてください。

アビタスは既に4,000人のUSCPA合格者を輩出しており、数字でもその優位性は物語っていますね。

私自身の予備校選びは各スクールを徹底調査し受講しました。他のウェブサイトのような、USCPA受験経験のない方の断片的な情報とは全く性質が異なりますので、是非参考にしてください!

まずは、具体的なおすすめポイントの前に、アビタスの概要を少し見ていきましょう。

▼アビタスベーシックパック▼

項目 提供内容
サポート提供期間 5年間
教材(紙ベース+Eラーニング) 無料
電子テキスト 書き込み可能な電子テキストが無料
直前対策徹底講座 無料
模擬試験(日本語解説) 無料
公式過去問題集(Released Questions) 無料
教室講義参加・自習室利用 無料
各種手続き・学習カウンセリング 無料・無制限
単位取得 フルパック:53単位まで無料

ライトパック:約15単位まで無料

こちらを見ただけでも、合格に十分な内容が詰まっているということがご理解いただけるかと思います。

 

それでは、ここからさらに深堀りして、アビタスを圧倒的におすすめする理由8つを紹介します。是非ご自身で本当にアビタスが良いスクールかを見極めてみてください!

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①アビタステキストは網羅性十分

他の受験者のウェブサイトや、他校出身者の体験談などを読んでいると「予備校のテキストに加えて別の海外の参考書を使った」というような意見をよく目にします。

私はというと、現時点でFAR、BEC、AUDを合格していますが、いずれもアビタステキストしかこなしていません。それどころか、アビタステキストも100%こなそうとすると受験まで時間がたりず、不完全な状態で受験したという感覚です。

アビタスは「AICPA」という公式機関の模試を事前に実施することを推奨していますが、それすら時間がなくてこなせませんでした。そういった状況でも合格するのは、アビタステキストが試験合格に十分な論点を網羅しているからです。

アビタスで受講すれば海外の教材などに手を出す必要は全くないということだな!
Marty

色々な教材をこなして受験するのはなんとなく確実そうですが、結局は非効率です。予備校のテキスト問題集で確実に合格点がとれるならそれが効率の観点からベストです。

USCPA(米国公認会計士)の受験をしている方の大半はビジネスマンとして第一線で活躍されていると思います。いたずらに時間をかけて必要以上の高得点を取得することを目的とするのは非効率です。

必要最低限の努力で、合格できるスクールを選定しましょう。「自分の能力を高める」という観点でいえば、合格したあとでいくらでも対応が可能です。

一概に他校との教材の網羅性を比較するのは困難ですが、私をはじめ多くの学習者がアビタス教材のみで合格しているので、信頼に足るのではないでしょうか(2020年11月のリリースで4,185人が全科目合格)。

 

②アビタステキストは日本語で学び、英語でアウトプット

USCPAの勉強を始めたとき、すでに私はTOEIC940、英語検定1級をもっており、かつMBAで一通りの会計英単語は理解していましたが、USCPAの英語の問題は理解できないことが多かったです。

これは英語力が足りていないというよりは、ピンポイントで会計監査専門の言い回しや、単語を知らないということが原因でした。それゆえ、一定問題数をこなして独特の単語や言い回しに慣れれば対応が十分できました。

 

ここで、皆さま自身で「英語・日本語」の観点で、どのように勉強するのがベストかを考えてみてください。ポイントは「もし授業が英語で行われたとき効率的に理解できるか」というところです。

英検1級取得者ですら、問題が英文で読のですから、解説の英語を聞くのも当然困難でしょうし、テキスト自体が英語であっても理解が不十分になると思います。

「英語で学ぶ」必要性は全くない。日本語で学ぶのが最も効率的だ!
Marty

アビタスは「インプット用のテキストや授業は日本語(+英語の併記)、アウトプット用の問題は英語で、解説は日本語」となっています。それゆえ、授業や問題の解説が英語で理解が不十分になるということは一切ありません。

英語で行う試験だから英語で勉強するというのは非論理的です母語で学習し、英語で問題が解けるようにチューニングするのが、短時間で効率的に学習できます

ここは他校との大きな違いですので、理解しておきましょう!

 

③アビタスはスモールユニット方式を採用。ビジネスマンに最適

アビタスの教材はとにかく便利です。以下がアビタスの教材の主な魅力となります。

アビタス教材の魅力!

  • スマホ・タブレット・PCでいつでもどこでもオンライン学習可能。
  • 気が向いたときだけ、実際にキャンパスで授業をうけることも可能。
  • 紙テキストも電子テキストもあるので、用途に応じて持ち運び自由自在。

そして何より重要なのが、1つのチャプターが10分程度なので、コマ切れの時間でも視聴可能というところです。

社会人が忙しいなかで勉強を続けるためには、1回1回の勉強のハードルを下げることが重要です。例えば、1つのチャプターが60分で構成されていたら、疲れている日は「今日はいいかな・・・」とならないでしょうか。

これが、1つのチャプターが10分で構成されていたら、通勤の時間や昼休み、寝る前の20分等柔軟に勉強の時間を割くことができます。「ただ短いだけでしょ?」と思われるかもしれませんが、人間は意思の弱い生き物です。この学習方法はスモールユニット方式と呼ばれ極めて合理的な方法なのです

アビタスは講義の内容だけでなく多忙なビジネスマンが続けやすいような工夫をしてくれているんだな!
Marty

社会人が米国公認会計士の試験に合格するのに最も重要なファクターは「勉強を継続できるかどうか」です。平均合格率が50%程度なので、諦めなければ誰でも合格する資格なのです。

自分を過大評価することなく「ドロップアウトしてしてしまう可能性」を認識したうえで、どの予備校がベストかを考えることが大事です。

電子テキストも使用可能なスモールラーニングを提供していることがアビタスの強みであると言えます。

 

④アビタスなら受験要件取得も簡単

USCPAは、誰でも試験を受験できるわけではなく、各州が定める一定の単位取得要件を満たす必要があります。それゆえ、USCPAの受験資格を満たすのが最初のハードルとなります。

アビタスなら順番に授業を受講していけば、一連の流れで受験資格を満たせるようにプログラムされています。CSUEBという海外の大学での単位取得が、自宅で簡単な試験を受けるだけで取得できるのです。

これにより私自身の経験でも、特段時間割かれることなく、スムーズに本番の受験に臨むことができました。

 

⑤アビタスなら、ライセンス取得も安心

科目合格後は、ライセンスを取得したいと考える人も多いと思います。アビタスでは各種提携をいかして、ライセンス取得をスムーズにサポートしてくれる仕組みがあります。

また、ライセンス取得のみならず、学習関連、受験申込関連、成績評価関連等さまざまな悩み事に対して親身にサポートいただけるカウンセラーをようしています

私自身が先日、ライセンス取得に向けた事務まわりについてカウンセリングをさせもらいましたが、極めてわかりやすい対応でした。

▼イメージはこちらです▼

自身の学歴や、単位の状況、職務経歴、出願州等によって必要な事務手続きが異なるので、対面やウェブで相談乗ってもらえるのは非常に助かります

忙しい社会人・大学生だからこそ、アウトソースできるパートは積極的に頼っていきましょう。

こんなに親切なスクールが他にあるのか?
Marty

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⑥アビタスなら万全の転職サポート(キャリアサポート)

今でこそアビタスも、USCPA以外の資格試験にサービス範囲を拡充していますが、そもそもはUSCPA専門予備校としての強みがあります。

そのため、受講者がUSCPA全科目合格、ライセンス取得後のアフターサービスには定評があります

人材派遣と人材派遣の認可を厚労省から取得して対応していますので、本当に安心です。

4,000人超の合格者を生み出してきた最大手スクールですので、当然と言えば当然ですね。

外資系企業を含めた大手企業との強いコネクションがあり、日々最良の求人を提供しています。

アビタスの校舎にも多数求人が張ってありますし、受講者専用サイトでもその内容は確認できます。

USCPA取得後に転職をお考えの場合は、この点も非常に強いメリットと言えます。

 

⑦アビタス受講生ネットワークの強み

アビタスの強みは、受講生が生み出しているとも言えます。

非常に熱心で優秀な受講者が日々勉強法などを共有し、切磋琢磨しています

私自身も、Twitter上でお声かけいただき、USCPA志願者・合格者での情報交換会に参加させていただきました。

こういったネットワークができるのも、最大手スクールのアビタスならではと言えそうです。

以下は、私が参加した情報交換会の別日程参加者の方のコメントです。

モチベーションを上げるのにももってこいですし、合格者と繋がれるというのも魅力がありますね!!!

 

⑧アビタスなら豊富な割引制度がある!

アビタスは各種割引制度を行っております。以下が確認できている割引制度の一覧です。

(2021年1月時点の情報です。最新の情報はアビタスにご確認ください。)

アビタス割引制度

  1. 紹介割引
  2. 学生割引
  3. 教育訓練給付金
  4. 資格割引
  5. 単位既取得者割引
  6. 同時入会割引
  7. 他校学習経験割引

このうち、いくつかピックアップしてご説明します。

紹介割引

これは、誰でも使うことができる割引ですね。1万円受講料がオフになりますので、もしご依頼があれば紹介者としてご協力します。

このページ最下部にある、お問合せフォームよりご連絡ください

(割引適用に必要な情報は、①お名前(フリガナ)②メールアドレス の2点だけで、それ以外の個人情報は不要ですのでご安心ください。)

Twitterのダイレクトメッセージでご依頼いただいても結構です!▶▶Twitter(Marty_learner)

 

学生割引

こちらは、3万円の割引が適用になります。学校に現在通っている証明もしくは、今後入学予定があれば支払いのプルーフなどにより、割引の適用を受けることができます。

大学院でもOKです。

 

教育訓練給付金

所定の条件を満たすと、受講料の20%(最大10万円)をハローワークから還付を受けることができます。社会人で希望されている方は、要件を満たすかどうかなどぜひご確認ください。

なお、こちらはUSCPAの科目合格とは一切関係がありません。アビタス内での所定の講座・テストの受験のみですので、万が一資格取得を諦めることになっても給付を受けることができます。

 

その他の割引

簿記1級や、日本の会計士・税理士取得者や、他校でUSCPA受講をしている方など、多様な割引がありますので、是非アビタスへご確認ください。

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アビタスの受講イメージ(日々の学習)

受講生専用サイトインターフェース

私自身複数のスクールに通っているわけではないので、比較をすることはできませんが、アビタスの受講生専用サイトは非常に使いやすいです。

動画講義や、模擬試験、単位取得、講師やカウンセラーへの質問、合格者体験談、過去問(リリース問題)などなど非常に体系的にまとまっています。

「どこに何があるの?」というような疑問は一切これまで感じたことがなく、本当に魅力的と言えます。

 

受講画面(おすすめポイントも紹介)

実際の動画講義の受講画面も紹介します。

この画面で、1年程度勉強していく形になるわけですが、こちらも非常に使い勝手が良いです。全画面表示や、ネット環境次第で画質を変更したり、動画視聴スピードを変更したりと簡単に操作が可能です。

スマホやタブレットでも同様にサクサク動きますので、いずれの端末からでも操作に不便はありません。動画視聴が終われば、右のサイドバーからすぐに問題演習が実施できます。

 

問題演習画面

こちらが問題演習の画面です。英文での問題文と、選択肢があり、解けたら「Done」ボタンで正答を確認し、解説動画を見ることができます。

また右上に和訳・英訳の切り替えボタンがありますので、そもそも英文の意味が取れないときなどは非常に便利ですね。

本番の試験は、PC上で受けるCBT試験になりますので、PC画面上で問題を解くことに慣れていない方は、こちらで十分な練習が可能です。

(著作権に抵触する可能性があるので、問題文は塗りつぶしております)

 

電子テキスト

アビタスの魅力としての電子テキストは先にお伝えしましたが、以下のようなイメージです。

ここから読みたいテキストを選択して、開いていきます。紙ベースのものが電子媒体になっているという形ですね。書き込みなども自由自在なので、持ち運んで勉強したい場合には非常にメリット大きいと思います。

 

合格者体験談

USCPAの学習を続ける上でモチベーションの維持は大切です。社会人は勉強を「継続」するだけで大変ですからね。

そのため、アビタスも様々な工夫を行っており、以下のように非常に多くの合格者体験談を動画ベースで公開しています。

ウェブ上でも合格者体験のような記事を読むことはできますが、しっかりと自分の言葉で語られているのを動画で確認できるというのは非常にありがたいです。

私自身も境遇が似ている方の勉強法など徹底的にまねさせていただいています。

 

アビタスに関する口コミや評判・デメリットも紹介

それでは少しアビタスについての評価やデメリットを見ていきましょう。

アビタスの口コミや評判

A校というのはアビタスのことだな。他校から転校してくるぐらい評価が高いのがわかるな!
Marty

 

こちらの方もアビタス教材のみで十分合格可能とアピールしているな。ネット上ではどうしても、商品を売りたい人が多いから「足りない」という論調になりがちだが、本質を見極めることだ!
Marty

 

アビタスは大学生への対応も手厚いということだな!学生でも十分資格取得は狙えるぞ。
Marty

 

いかがでしたでしょうか。非常にポジティブな印象がありますね。ネットには様々な論調があるものですが、こういった個人の生の声が最も参考になるのではないでしょうか。

 

アビタスのデメリット

私が考えるアビタスのデメリットはおそらく「価格が一部スクールと比べると若干高い」という点です。

冒頭でご説明した大手スクールのうち、アビタス、TAC、大原の3校については多少の差はあれ同水準と言えます。

(ご自身の大学・大学院での単位取得状況や出願州次第でもあるので、一概に細かい数字まで比較することは困難ですし意味がありません。)

ただし、プロアクティブは若干水準が下がります。

「Web+ライブ」受講が可能なコース(アビタス同様)で、税別35万円(2021年5月現在)と記載されているので、おおよそ7割ぐらいの水準と言えます。

しかしながら、先の口コミでも紹介しましたが「P校(プロアクティブ)からA校(アビタス)に転校した」という人が本当に多いので、その質には疑問が残ります。

15万程度の差であると、2回科目不合格を食らうと結果払う金額は同水準になります。

また、理解が不十分でドロップアウトしてしまうようなことがあると、何にもなりません。

アビタスの質は十分に高いので、本当に真剣に合格したいと考えているのであれば、アビタスをお勧めします

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アビタスに興味を持たれた方の次なる一歩

最後に当記事をお読みいただいて、アビタスに興味を持っていただいた方へは無料資料請求から行いましょう!

この記事の客観性をご自身で確かめていただくことも行って頂きたいですし、やはりスクールからの直接的な情報提供で見えてくるものも大きいです。

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最後に、以下の記事▼▼では「USCPAの試験詳細、必要英語力、将来性、年収水準、予備校の選び方」などの資格取得を検討している方に知っていていただきたい全ての情報をまとめています。是非こちらも併せてご覧ください。

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